大塚義孝|駅守猫〜工場街の無人駅で〜

サイズ W320mm × H300mm
ページ数 50頁
製本 ハードカバー
面質 ラスター
発行年 2015
発行 art+books
プロフィール
1970年 福岡県北九州市生まれ。
神奈川県横浜市在住。3匹の猫と同居中。
Blog: Neco ideas
http://neco-ideas.cocolog-nifty.com/
Facebook: https://www.facebook.com/otsuka.yoshitaka
Instagram @neco_ideas: https://instagram.com/neco_ideas/
Twitter @neco_ideas: https://twitter.com/neco_ideas
内容紹介
“駅員”として住み込みで働く猫たち。
彼らの一日は、工場へ向かう通勤客の出迎えから始まります。
列車がほとんどやって来ない昼間は、ホームや線路の見回りに。
そして駅にあかりが灯ると、家路につく人々を見送ります。

駅は猫に守られ、猫は駅の利用者に見守られ。
毎日の駅の営みに織り込まれた猫たちの姿。
彼らは今日も、駅と列車の安全を見守り続けます。
年表
2009年 デジタル一眼レフカメラを手にし、猫の撮影を開始。
2010年 「デザインフェスタ vol.31」(東京ビッグサイト)に出展。
2011年〜 グループ企画展「猫・ねこ写真展」(Art Gallery 山手)に毎年出展。
2013年12月 「駅守猫 〜工場街の無人駅で〜」 エプサイト
個展
2013年12月 「駅守猫 〜工場街の無人駅で〜」 エプサイト
販売価格 21,060円(税込)
購入数


ArtBokks
Top